童貞諸君!風俗から逃げるな!

トラブルのせいなんですよ

予期せぬかたちで風俗で遊んできたんですけど、それもそれで楽しいものですね。その日風俗で遊んだのはトラブルというかアクシデントというか、電車が遅延していたんですよ。小一時間くらい遅延していたので、そこまで大きな影響ってほどではないんですけどただホームにいつも以上に乗客がいました。自分の目の前にギャルの集団がいたんです。自分が帰宅する時にはこれだけ若い子ってあまりいないんですよ。でも遅延のおかげで遭遇したんでしょうね。暑かったというのもあってかなりきわどい格好をしていたんですよね。私服なのか下着なのかさえ良く分からないようなレベルのギャルたちだったんです。そんな彼女たちを見ていたら興奮するなと言う方が無理な話ですよ(笑)だからその後風俗でお世話になってきたんです。その日は風俗で遊ぼうって気持ちはなかったんですけど、そんな彼女たちを見ていたら勝手に足が風俗に向いている自分がいたんですよね…(苦笑)

風俗が応えてくれるんですよ

日々の鬱屈した思いやストレス、納得出来ない不条理な理不尽。これらは出来る限り感じたくないとは思っていますけど、出も感じたら感じたでしっかりと消化できるところがあるので仕方ないのかなとも思っています。むしろストレス社会とも言われている今、これらを感じない生活の方が難しいんじゃないですかね(苦笑)でも幸運なことに、自分は捌け口がしっかりと用意されているんです。それが風俗なんですよ(笑)前置きが長くなってしまって申し訳ないですが、風俗で遊んでいる時にはそういったものは一切感じないどころか、細かいことなんでどうでも良くなるくらい、とっても楽しい時間を過ごせるのもまた、一つの事実なんですよね。だから風俗で遊ぶ時に感じているのは、自分自身、いろんな気持ちを味わうことが出来るということと、その気持ちが風俗のモチベーションにもなるってことですね。普通に考えたらストレス解消だって大変なことですけど、風俗なら簡単です。